ピュアAndroid搭載の「Google Pixel 3」はシンプルで使いやすい【レビュー】

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Google Pixel 3

前から欲しかった、Googleの最新フラッグシップモデル「Google Pixel 3 (64GB)」を2018年の年末に近くの家電量販店で購入しました。

2018年11月に発売された最新のPixel 3シリーズには、画面サイズが5.5インチの「Pixel 3」と、画面サイズが少し大きい6.3インチの「Pixel 3 XL」の2機種ありますが、僕は片手でも操作しやすいコンパクトサイズのスマホが好きなので画面サイズ 5.5インチのPixel 3を購入することにしました。

※2019年春頃に「Pixel 3 lite / Pixel 3 XL lite」という低価格モデルが発売されるかもという噂もあります。

ちなみに今回僕が購入した「Google Pixel 3」はソフトバンクから販売されているROM 64GBのモデルですが、ソフトバンクのSIMロックがかかっていること以外はGoogleから購入するPixel 3とほぼ同じ仕様となっています。

 

Google Pixel 3

Pixel 3 / Pixel 3 XL

Pixel 3 / Pixel 3 XLはGoogleによって開発されたAndroid搭載スマホで、設計はGoogle、製造は鴻海(ホンハイ)グループのフォックスコンが担当しGoogle Pixelシリーズの第3弾として2018年11月に発売されました。

「Google Pixel 3 / Pixel 3 XL」はピュアAndroid OSを採用しているので、ホーム画面の見た目や操作性がとてもシンプルでAndroid搭載スマホに慣れている人にとってはとても使いやすいものとなっています。

また、3年間のセキュリティ更新やOSアップデート保証がついているので一度購入すれば長く使い続けることができるスマホでもあります。

 

「Google Pixel 3」の特長 

  • 画面は5.5インチで有機ELの縦長ディスプレイを採用
  • 筐体はアルミ製フレームで、前面と背面に化学強化ガラス Gorilla Glass 5を採用
  • 画面サイズ5.5インチでも横幅が70mm以下なので握りやすい、ただし背面はツルツルしているので落とさないようにケースは必要かも
  • OSは最新のAndroid 9.0 (Pie)を採用
  • Pixel 3は発売後 3年間は新OSへのアップグレードやセキュリティアップデートの保証付き (2021年10月まで)
  • 普段使いでも安心な防水・防じん(IP68) 機能付き
  • 日本の大手携帯電話会社 3社のネットワーク全てに対応。プラチナバンドもOK
  • 高音質通話機能 VoLTEに対応
  • おサイフケータイに対応
  • 背面に指紋認証センサーを搭載
  • 握ることでGoogleアシスタントを起動する「Active Edge(アクティブエッジ)」や、カメラを使って検索したり文章を翻訳できる「Google レンズ」など便利なGoogleの最新機能を多数搭載
  • カラーバリエーションは「クリアリー ホワイト / ノット ピンク / ジャスト ブラック」の3色

 

ピュアAndroid OS

多くのスマホメーカーは独自にカスタマイズしたUIとアプリを統合したAndroid OSを採用していますが、それに対して何も変更を加えていない素のAndroid OSの事を「ピュアAndroid OS」と呼びます。

「ピュアAndroid OS」を搭載したスマホはGoogleの「Pixelシリーズ」や「Android Oneシリーズ」、その他にもモトローラやASUSが発売した一部のスマホでピュアAndroid OSが採用されています。

 

外部メモリ(microSD)には非対応

Pixel 3はiPhoneのように外部メモリに対応していません。写真や動画であれば2022年1月31日までGoogle フォトに無制限で保存できますが、それ以外のデータはPixel 3本体に保存することになるので音楽や動画のデータをたくさん入れておきたいという人はROM 128GBモデルのほうが安心かもしれません。

 

SIMロック解除について

Googleから直接「Pixel 3」を購入した場合はSIMフリーモデルが届きますが、ドコモやソフトバンクから購入した「Pixel 3」にはSIMロックがかかっており、他社ネットワークを使用するSIMカードを入れて通信することはできません。

Pixel 3に他社ネットワークを使用するSIMカードをいれて使用したい場合は事前にSIMロックの解除をおこなう必要があります。ドコモやソフトバンクから「Pixel 3」を購入するときに機種代金を一括で支払うとすぐにSIMロック解除が可能となりますが、分割払いを選択した場合は「Pixel 3」購入後101日経過を待ってSIMロック解除をおこなう必要があります。

ただ、SIMロック解除をショップに依頼すると手数料が発生するので、SIMロックの解除は無料でできる公式サイトでおこないましょう。

 

au回線に対応、UQモバイルでもOK

今回auは「Pixel 3」を発売を見送ったようですが、Pixel 3はau VoLTEやauのバンド(周波数帯)対応しているので、auのSIMカードや、UQモバイルのSIMカード、MVNOが提供しているau網を使用するSIMカードを「Pixel 3」に入れても快適に使用することができます。

実際、UQモバイルに確認してみましたが、Pixel 3はUQモバイルで使用可能な端末として登録されていました。ただし、ドコモやソフトバンクから販売されているPixel 3にはSIMロックがかかっているので、これを解除していることが条件です。

 

au volteに対応していますか? - Pixel Phone ヘルプ

※ただしauの3G (CDMA2000)には非対応です。 

 

「Google Pixel 3」スペック

メーカー名 Google
モデル名 Pixel 3
OS Android 9.0 (Pie)
ディスプレイ 5.5インチ 有機EL 縦横比 18:9 / 解像度 フルHD+ (2160 x 1080ドット) /
米コーニング社 Gorilla Glass 5
CPU(SoC) Qualcomm Snapdragon 845 SDM845
[ 2.5GHz x 4 + 1.6GHz x 4 (オクタコア) ]
GPU Adreno 630
メモリ(RAM) 4GB
内蔵ストレージ(ROM) 64GB / 128GB
カメラ (アウト/イン) 1220万画素 (f/1.8) /
800万画素 x 2 [標準/広角]
バッテリー容量 2915mAh
[ PD急速充電に対応 (最大 18W) / ワイヤレス充電(Qi)に対応 ]
サイズ 145.6 x 68.2 x 7.9mm
重量 約 148g
通信
(3G)
B1/B2/B4/B5/B6/B8/B19
通信
(4G/LTE)
FDD-LTE : B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B13/
B17/B18/B19/B20/B21/B25/B26/B28A/B28B/B29/B30/B66
TDD-LTE : B38/B40/B41/B42/B48
無線LAN IEEE802.11 a/b/g/n/ac (2.4 / 5GHz)
Bluetooth Bluetooth 5.0 + LE
SIMカード nanoSIM
センサー GPS (GLONASS / ガリレオ) / 加速度 / 気圧 / 近接 / 光 / 磁力 / 指紋 / ジャイロスコープ / 握力
外部メモリ 非対応
カラーバリエーション クリアリー ホワイト / ノット ピンク / ジャスト ブラック
その他 防水・防じん (IP68) / USB Type-C端子 (USB 3.0) / おサイフケータイ 

 

 

「Google Pixel 3」レビュー

Google Pixel 3

開封

開封

フタを開けると、このようにPixel 3がフィルムにくるまれた状態で一番上に収まっています。その下に付属品が収まっていました。

 

付属品

付属品
  • クイック スイッチ アダプター
  • USB-C - USB-C ケーブル
  • USB PD対応充電器 (急速充電用ACアダプター)
  • Pixel USB-C イヤフォン
  • USB-C - 3.5 mm ヘッドフォン アダプター
  • SIMツール (SIMスロットを取り出すピン)
  • クイック スタート ガイド

 

Google Pixel 3本体 (各アングル)

【前面】 

前面

Pixel 3の画面は有機ELディスプレイでバックライトが光る液晶ディスプレイと違い、細かい素子1つ1つが発光しているのでとても色鮮やかでキレイに見えます。そしてとてもシンプルなホーム画面で良い感じです。

写真では少し見づらいですが、上下にはステレオスピーカー、上のスピーカーの向かって左側に標準レンズと広角レンズを備えた800万画素のデュアルレンズカメラが搭載されています。

 

【背面】 

背面

背面は指紋センサーの上辺りで微妙にカラーが違う2トーンデザインとなっていて、全体が指紋のつきにくい特殊加工を施した強化ガラスで覆われています。触った感じはとてもツルツルしていて触り心地は良いのですがケースを装着しないと手から滑り落としそう。

そして背面にはAI機能を搭載した高性能なシングルカメラと指紋認証センサー、そして「おサイフケータイ」に必要なFeliCaチップは指紋センサーの位置に埋め込まれています。

モバイル非接触IC通信マーク

ただ、最初にPixel 3を包んでいるフィルムにはこの「モバイル非接触IC通信マーク」が印字されていますが、Pixel 3本体にこのマークが印字されていないので、Felicaチップの場所は覚えておきましょう。

 

【上】 

上

この上にある小さな穴は「マイク」です。

 

【下】 

下
中央は充電やデータ転送に使用するUSB Type-Cコネクタ、向かって左側にはSIMツール(ピン)を使用して開けるタイプのSIMスロットがあります。

 

【側面 右】 

側面 右

緑色のボタンは「電源ボタン」で、そのとなりは「ボリュームボタン」です。Pixel 3のボリュームのメモリはとても細かく、音量の微調整が可能です。

 

 【側面 左】 

 こちらにはボタンなど何も付いていません。

 

「Pixel 3」へのデータコピー

クイックスイッチアダプター

Google Pixel 3には、いままで使っていたスマホのデータを簡単にコピーできる「クイックスイッチアダプター」というコネクタが付属しており、クイックスイッチアダプターを使用すると今まで使っていたAndroid搭載スマホやiPhoneから簡単にデータのコピーができます。

 

【コピーできるデータ】

  • 一部アプリとアプリのデータ (Android用)
  • キャリアメール [MMS] (テキストのみ)
  • 音楽、写真、動画
  • Googleアカウント
  • 連絡先
  • iMessage
  • 端末とiCloudの連絡先やカレンダー

【コピーできないデータ】

  • pdfなどのダウンロードファイル
  • キャリアメール [MMS]に添付されている画像などのデータ
  • 着信音
  • Safariのブックマーク

これで全てのデータがコピーできるわけではありませんが、大抵の物はコピー可能なので「クイックスイッチアダプター」を使用するとPixel 3への機種変更がとてもスムーズになります。

また、これまでもGoogleアカウントで「メール・連絡先・カレンダー・ブックマーク」などを利用していた場合は、Pixel 3でも同じGoogleアカウントにログインすることですぐに使えるようになります。

コピーできなかったデータはGoogleドライブなどのオンラインストレージサービスを利用してコピーしましょう。

iPhoneからPixel 3へのデータ移行

iPhoneからPixel 3にデータを移行

Pixel 3へのデータ移行は「Pixel 3」の初期設定の段階で行います。電源を入れてすぐに始まるのは「Wi-Fiの設定」(Wi-Fiがない場合はモバイルデータ通信(LTE)のまま進めます。)、その次にGoogleアカウントでのログイン。

その後、画面の指示にしたがって付属の「クイックスイッチアダプター」にLightningケーブルをつなぎ、それぞれのスマホにケーブルを接続するとコピーしたいものを選択する画面が表示されます。

あとはデータ移行したい物にチェックして少し待つだけで「Pixel 3」の方へ「連絡先」や「ブックマーク」、写真や動画、メールなどがコピーされます。

また、iPhoneで使っていたアプリもAndroid版が用意されているものは簡単にインストールすることができます。

iPhoneからPixel 3へのデータ移行

データのコピーが完了するとロック画面や壁紙までコピーできていました。この機能があればPixel 3へ機種変更しても短時間ですぐにスマホを使い始めることができますね。

もし何らかの理由で再度データのコピーを行いたい場合は、端末をリセットすることで再度データのコピーを行えますが、その際にPixel 3内部のデータが全て消えることになるので注意してください。

「クイックスイッチアダプター」のより詳しい説明は公式サイトでも確認することができます。

 

Android スマートフォンから Pixel にデータを移行する - Pixel Phone ヘルプ
iPhone から Pixel にデータを移行する - Pixel Phone ヘルプ

 

カメラ性能

ポートレート撮影 

Pixel 3のメインカメラは最近流行りのデュアルカメラではなく、シングルカメラですが高性能なAI機能を活用することで背景をぼかし被写体を浮き立たせるポートレート撮影が可能です。さらに撮影後でもピントの位置を変更できます。

 

グループ自撮りモード

インカメラには標準レンズと広角レンズの2つが用意されていて、大人数で撮りたい時や背景までフレームに入れたい時はズームを[ ー (マイナス)] の位置まで移動させると広角レンズを使用する「グループ自撮りモード」に切り替わります。

 

トップショット

カメラの「モーション」をONにしてシャッターを押すとiPhoneの「ライブフォト」のような短い動画を撮影することができ、その中から好きなシーンを写真として残す事もできます。また、この機能には自動的におすすめの写真を選んでくれる機能もついています。

 

夜景モード

こちらは実際に札幌駅を撮影してきました。肉眼で見たときよりも写真のほうが少し明るい感じがします。 手持ちで撮影したのにブレてないのは手ぶれ補正のおかげかも

※リサイズしてロゴだけ載せました。

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Google Pixel 3
ƒ/1.8
1/50
4.44 mm
ISO 237

 

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Google Pixel 3
ƒ/1.8
1/20
4.44 mm
ISO 139

 

カメラを起動して「その他」から「夜景モード」にすると、薄暗い場所でも明るい感じに撮影することができます。シャッターを押した後に「動かないでください」と表示されるので少しだけ待つことになりますが、スマホのカメラでこれだけ色鮮やかに撮影できるのはすごいですね。

夜景以外にも少し薄暗い店内とかでキレイな写真が撮影できそうです。

 

Google レンズ

「Google レンズ」はカメラによる画像解析を利用した機能で被写体について検索やテキストの翻訳、データの取り込みが行えます。

見たことのない動物や植物を見つけたときにカメラを使って検索したり、外国語のテキストを日本語に翻訳することもできますし、カメラに写した文字をOCR機能によりテキストとしてメモすることもできます。

この他にも名刺から連絡先に追加したり、メモしたスケジュールをカレンダーに追加することもできます。 

今回試しに普段使っているデジカメに対して「Google レンズ」を使ってみると。

Google レンズ

正確な情報が表示されました。カメラに印字された文字を読んでいるみたいですね。

「Google レンズ」機能を使う時はカメラアプリを起動して「その他」から「Google レンズ」を選ぶと使用できます。 

 

ベンチマーク

AnTuTu Benchmark v7.1.3

AnTuTu Benchmark v7.1.3

 

Qualcommのハイエンド向けCPU「Snapdragon 845」を搭載したPixel 3のAnTuTu Benchmark v7のスコアは「249331」でした。Snapdragon 835のスコアが確か約20万なので、それよりもかなり処理速度が向上していますね。

 

Geekbench 4

Geekbench 4

Geekbench 4のスコアはシングルコア性能が「2360」、マルチコア性能は「8196」でした。最近のフラッグシップモデルではRAMを6GB搭載しているものも珍しくないのでPixel 3のRAM 4GBというのは少し気になりましたが、ベンチマークではかなり高いスコアを叩き出していますね。

やはり、Android OS 開発元のGoogleが設計しRAMは4GBで良いと判断してるのならこの容量で大丈夫なのかな。

 

発熱について

それとベンチマークテストでPixel 3に負荷がかかった時はメインカメラ付近が熱くなっていました。発熱により動作が不安定になることはありませんでしたが、Snapdragon 845でも負荷がかかっている時は瞬間的に熱くなりますね。温度モニターはこのような感じだったので心配する必要はないと思いますが、ときどき50℃を超えてました。

温度モニター

 

ワイヤレス充電  (Qi)

僕が普段使用している通常のQi規格に対応したワイヤレス充電機でPixel 3を充電すると、約 5W( 5V / 1A )で充電されてPixel 3の画面には「低速充電中」と表示されました。

ちなみに付属のPD対応充電器で充電すると「急速充電中」と表示されます。また、それ以外の急速充電器では5V / 1.5A (約7.5W)ぐらいで充電でき、Pixel 3の画面には「充電中」と表示されました。

ワイヤレス充電  (Qi)

【レビュー】iPhone 8対応Qi充電器「Seneo Qi ワイヤレス充電器 (3コイル)」を購入しました。 - Z3C備忘録

  

Pixel 3のワイヤレス充電機能をフルに活用したいのであれば最大10Wの急速充電に対応したGoogle製の急速ワイヤレス充電器「Google Pixel Stand」を使用する必要があります。

 

 

ケース & 保護フィルム

NUPO Google Pixel 3 ケース
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Pixel 3の背面が指紋のつきにくい強化ガラスというところは気に入っていますが、やはりツルツルしていると手から滑り落とす可能性もあるので、大切なPixel 3を傷から守るためにAmazonでシンプルな透明のソフトケースを購入しました。

 

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装着するとこんな感じでした。指紋センサーとカメラ、フラッシュの所が空いています。

 

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USB Type-C端子部分が空いていて、SIMスロット部分はカバーに覆われています。こちらは普段取り出すことがないので問題ありません。

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そして本体右側のボタン部分はカバーで覆われていました。ボタンの所がカバーで覆われると押すのに少し力が必要になります。ソフトケースと言っても少し固めかな、あと厚みもそれなりにありますね。黄ばみに関してはしばらく使ってみないとわかりませんが、安価なカバーなのでダメになったら交換ですね。

それとPixel 3のケースを選ぶときにハードケースや手帳型のケースを選んでしまうと、Pixel 3を握ることでGoogleアシスタントを起動させる「Active Edge」が使えなくなるかもしれないので注意してください。  

 

 

保護フィルムに関しても、どれが良いのか少し悩みましたがこういうのも良いですね。値段もガラスフィルムより安くなっていますし、Pixel 3にはこちらを装着しようかな 

 

まとめ

最近のスマホは大画面化が進み本体サイズも大きくなっていますが、Pixel 3は軽量コンパクトで手の小さい人でも片手での操作がしやすいので、過去にXperiaシリーズのコンパクトモデルや、画面サイズ 4.7インチのiPhoneを使ってきた人にオススメのスマホです。

Pixel 3の高性能なカメラ機能や、Google検索と連動させる機能はとても便利なのでスマホを使うのが楽しくなりますよ。さらにGoogle Pixelには約3年間のサポート保証がついているので長く使い続けることもできます。ハイスペックモデルなので本体価格が9万円を超えていますが、その値段に見合った価値のあるスマホだと思います。

特に僕は新機能や最新のOSをすぐに試してみたい方なので今回の買い物にはとても満足しています。

Pixel 3に興味のある人は是非こちらからチェックしてみてください。

Googleストア : Google Pixel 3

ソフトバンク : ソフトバンク公式サイト

ドコモ : NTTドコモ公式サイト

 

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