「WiFi東京レンタルショップ」のWi-Fiルーターレンタルサービスを体験してみました!!【レビュー】

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WiFi東京レンタルショップ

今回はWi-Fiルーターのレンタルサービスを提供している「WiFi東京レンタルショップ」様よりサンプル端末をお借りすることが出来ましたので、そのレビューをしたいと思います。

まずは「WiFi東京レンタルショップ」から借りることの出来るWi-Fiルーターやサービス内容、レンタル料金について紹介していきたいと思います。その後、実際に届いたWi-Fiルーターを使ってみた感想等を書いていきます。

 

 

WiFi東京レンタルショップ

「WiFi東京レンタルショップ」から借りることの出来るWi-Fiルーターは「Pocket Wi-Fi 502HW」というファーウェイ製の端末で、Y!mobile(ワイモバイル)の電波を使用します。Y!mobileの電波はソフトバンクと共通で日本国内ほぼ全てカバーしているので安心ですね。

 

Pocket Wi-Fi 502HW

「Pocket Wi-Fi 502HW」の特徴とスペック

  • 2つの周波数を束ねて高速通信を実現する「キャリアアグリゲーション」に対応

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  • 高速で安定性の高いIEEE802.11 ac (5GHz)に対応、5GHzは電子レンジやBluetooth機器等との電波干渉が少ないのでスムーズな通信が可能になります

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  • Wi-Fiルーターはタッチパネルにより直感的に操作できます

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  • 3000mAhの大容量バッテリーを搭載

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  • 電源を入れて5秒で起動

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  • スマホに専用アプリを入れるとWi-Fiルーターがチューナーとなりテレビ(ワンセグ/フルセグ)を見ることが出来ます

 

「Pocket Wi-Fi 502HW」の対応エリア (Y!mobile公式サイト)

Y!mobileで使用する電波はソフトバンクと同じなので、基本的に日本全国カバーしていますが、それでもアドバンスモード(4G AXGP)が利用可能なエリアは念のため確認しておいたほうが良いかもしれません。こちらは都心部から離れると利用できない地域もあります。

エリアマップ|エリア|Y!mobile(ワイモバイル)

 

 

「Pocket Wi-Fi 502HW」スペック表
サイズ 104 x 60 x 18.3mm
重量 約 150g
連続使用時間 約 10時間
連続待受時間 (無線LAN OFF時) 約 850時間
バッテリー容量 3000mAh
無線LAN (Wi-Fi) IEEE802.11 a/b/g/n/ac (2.4 / 5GHz)
同時接続可能台数 10台
インターフェイス microUSB (USB 2.0)
最大通信速度

[標準モード (LTE)]
下り最大 187.5Mbps / 上り最大 37.5Mbps

[アドバンスモード (4G - AXGP )]
下り最大 165Mbps / 上り最大 10Mbps

対応周波数帯 4G / LTE : Band 1 / 8 / 9 / 41

 

通信速度について

高速モバイル通信の標準モード (LTE)では理論値で下り最大 187.5Mbps、上り最大 37.5Mbpsとなっています。

ただ、この速度は異なる周波数の電波を同時に使用して通信するキャリアアグリゲーションという技術を使用している時の理論的な最大通信速度なので普通ここまでの通信速度は出ません。これはカタログスペックなので目安として考えてください。

また、標準モード(LTE)では同月内のデータ通信量が7GBを超えると通信速度規制(最大 128kbps)がかかりますのでご注意ください。

 

通信速度制限なしの「アドバンスモード」

そこでY!mobileのWi-Fiルーターには、これを回避するために「アドバンスモード (4G - AXGP)」という特別な機能が付いています。

「アドバンスモード」に切り替えると、大量のデータ通信を行っても基本的に通信速度制限はかかりません。ただし、アドバンスモードでも3日間でデータ通信量が10GBを超えると当日18時~翌日18時まで速度制御がかかります。

ですが、アドバンスモードでは速度制御がかかっても一応「Youtube等の動画を通常画質レベルで見れる速度」と案内されています。

これに関して具体的な通信速度は告知されていませんが、他社のUQでも3日間で10GBを超過した場合は「Youtube等の動画を通常画質レベルで見れる速度」に制限すると案内しており、その時の通信速度は概ね1Mbpsと公表されているので、おそらくY!mobileもこのぐらいの通信速度になるものと思われます。

※どうしても高速モバイル通信 (LTE)が必要な場合は有料でデータ通信量を買い足すことも出来ます。

 

【アドバンスモードについて】

アドバンスモードで使用される電波はソフトバンクの「4G  - AXGP」という電波で周波数が2.5GHzと、とても高く通信速度が高速になるというメリットも有るのですが、その分遮蔽物に弱いという特徴があります。

Wi-Fiルーターを利用する場所がコンクリート製の建物の中や地下の場合は、一度アドバンスモードに切り替えてみて通信速度がどのような感じになるのか確認しておいたほうが良いのかもしれません。

今回は実際に端末をお借りしているので通信速度も計測してみますね。

 

主な利用シーン

Wi-Fiルーターのレンタルは主に企業が利用しているようです、短期間だけネット環境が必要なイベント会場・説明会、または出張先でネット環境がない場合にレンタルを利用するケースが多いようです。

個人の場合は旅行等で一時的にネット環境が必要な方がレンタルを利用することが多いようですね、旅先にパソコンを持っていった場合、高速データ通信の容量が限られているスマホのテザリングを利用するのは避けたいですよね。旅館やホテルの部屋でYoutubeなどを見てたらあっという間に通信速度規制かかりそうですし・・・

後は引っ越しの時や家の工事を行っている時など一時的にでもネット環境が無くなると困るという場合もレンタルを利用すると良いかもしれません。

それ以外だと、自宅で使うインターネット回線をWi-Fiルーターにしようかと考えている方のテスト用でしょうか、Wi-Fiルーターでどのくらい快適にネットが使えるか試すのにも良いかもしれませんね。

※記事の後半で書いていますが、自宅がアドバンスモードのエリア内で電波が強い場合は光回線よりもWi-Fiルーターの方が通信速度が速いかもしれません。 

レンタル料金

レンタル日数 個人 法人
日額 500円
※最低契約期間は2日間から
400円
15日 4,000円
(実質 266円/日)
3,500円
(実質 233円/日)
30日 6,500円
(実質 216円/日)
6,000円
(実質 200円/日)

※全て税抜表記 

個人で利用する場合のレンタル料金は一日 500円からですが、企業の場合は法人割引きキャンペーンにより個人よりもお得にレンタルを利用できます。

またレンタルする日数が増えると、1日あたりの料金が割安になり、15日間では4,000円に、30日間の場合6,500円で利用できます。

料金表を確認する限り、個人でも法人でも9日以上Wi-Fiルーターをレンタルするのなら、「15日」にしたほうがお得になりますね。

個人 : 8日間 x 500円 = 4000円、9日間 x 500 = 4500円 (15日間 4000円)

法人 : 8日間 x 400円 = 3200円、9日間 x 400 = 3600円 (15日間 3500円)

 

Wi-Fiルーターをもっと長い期間レンタルしたい場合でも対応しているようなので、その場合はWEB申し込みではなく「Wi-Fi東京レンタルショップ」に直接電話で問い合わせしてください。

 

受取・返却、送料について

平日 17時までにレンタルの申し込みをすると当日発送して貰えます。ただし土日祝日に申し込みした場合は翌営業日に発送となっているので、急ぎの場合は気をつけてください。

送料は往復で1,200円です。

※北海道・九州・四国・中国地方・沖縄の場合は送料が数百円加算されます。

 

Wi-Fiルーターは日本国内であれば自宅以外でも、滞在先のホテルや空港等で受け取ることが出来ます。

返却の際はWi-Fiルーターに同封されてきた「返却用レターパック」を使用し、レンタル最終利用日の翌朝午前8時までに郵便ポストに入れて返却します。

 


日額216円でWiFiルーターをレンタルできる

 

レンタル用「Wi-Fiルーター」が届きました。

今回、WiFi東京レンタルショップ様には自宅に「Wi-Fiルーター」を送って貰うようお願いしましたが、送り先が札幌だったので発送の翌々日に届きました。

※どうしても当日に必要な場合は直接受け取ることも出来るようです。

 

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中にプチプチがついている茶封筒で「Wi-Fiルーター」が届きました。やはりWi-Fiルーターは精密機器なので衝撃で壊れたりしないように対策が取られているんですね。

ちなみにWi-Fiルーターを届けてくれたのはクロネコヤマトさんでした。

 

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【封筒の中身】

  • インナーケース
  • Wi-Fiルーター本体
  • USB充電器
  • microUSBケーブル
  • Wi-Fiルーターの設定ガイド
  • 返却用レターパック

 

Wi-FiルーターやUSB充電器、microUSBケーブル、設定ガイドはインナーケースに収納されていました。これなら封筒の中でバラバラにならず取り出しやすいですね。

 

Wi-Fiルーターの電源ON

Wi-Fiルーター上部にある電源ボタンを長押しで電源のオン / オフができます。

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公式サイトでも案内されていたように起動時間が速いですね。数秒で待ち受け画面が表示されました。この「待ち受け画面」で液晶を下から上へスライド(スワイプ)するとロックが解除されメニューが表示されます。

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これらのアイコンをタップして操作を行います。メニュー画面は直感的に操作できるようになっていますね。画面を右にスライドすると「設定」等のアイコンも表示されます。

 

バックライトの点灯時間を変更

節電のためか操作しないと液晶画面は15秒でオフになってしまいます。より長く表示させておくには「設定」→「ディスプレイ設定」→「バックライトの点灯時間 ○秒」の順にタップしていき時間を変更する必要があります。

ここで15秒~120秒までの間で点灯時間を変更することが出来ます。ただ、この時間を必要以上に長くすると電力の消費も大きくなるので気をつけましょう。

 

Wi-Fiルーターとの接続設定

Wi-Fiルーターと一緒に送られてきた「設定ガイド」でスマホとの接続方法を確認できますが、実際設定する際に必要となる「SSID」「パスワード」については、こちらには書かれていません。

Wi-Fiルーターとの接続に必要な情報はWi-Fiルーター本体の後ろに貼られている「シール」で確認するか、Wi-Fiルーターのメニュー内にある「SSID」をタップすると確認することができます。

ちなみにWi-Fiルーターの画面で確認すると「パスワード」は「セキュリティーキー」と書かれてました。

 

XperiaでWi-Fiをオンにして「wifi-tokyo1250」(SSID)との接続で「パスワード」を入力し無事に接続されました。

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接続数の確認

スマホ(端末)とWi-Fiルーターが無事接続されるとWi-Fiルーターの画面でも「接続数」という所で確認できるようになります。

 

データ通信量の確認

データ通信量の確認もWi-Fiルーターの画面上で確認することができ、当月分、当日、1日前というように細かく確認することが出来ます。標準モード(LTE)で使用している場合はデータ通信量に気をつけてWi-Fiルーターを利用しましょう。

 

テレビアプリ

これはiOS (iPhone等)用とAndroid用が用意されていて、Wi-Fiルーターの画面上でインストール先をQRコードで読み込むことが出来るようになっています。ただ僕がXperiaで試した時はQRコードを上手く読み込むことが出来ませんでした。

もし、Wi-Fiルーターの画面上で上手くQRコードを読み取れなかった場合は直接「テレビ視聴」アプリをインストールしましょう。

 

テレビ視聴
テレビ視聴
無料
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こちらはWi-Fiルーターの製造元「ファーウェイ」が提供しているアプリです。テレビの電波の受信感度が良い場所にWi-Fiルーターを置いてWi-Fiルーター上部の右側にある「アンテナ」を伸ばした状態で使用します。

※僕は始めアンテナに気が付かず何度もチャンネルスキャンに失敗しました・・・

そしてテレビ視聴中、電波の受信感度が良い場所であれば「セグ切替」によりワンセグだけでなく、フルセグでもテレビを視聴できます。

 

 Wi-Fiルーターの通信速度

ここからは実際にWi-Fiルーターとスマホ(Xperia)を接続して、どれくらい通信速度が出たのかと言うことについて書いていきます。ただ通信速度は使用する地域や環境(屋内、屋外)により違ってくるので、ここからの数字は参考程度にしてください。

 

Wi-Fi通信規格

まず、Wi-Fiルーターとの接続に使用する「Wi-Fi通信規格」ですが、使用する場所が屋内であれば干渉が少ない「5GHz (IEEE802.11 a/n/ac)」に設定したほうが端末との通信速度が早くなります。

接続したい「スマホ・タブレット・パソコン」等が全て5GHzに対応している場合はこちらに設定しましょう。

ですが、もし企業のイベント等で多人数にWi-Fiルーターを開放する場合は「5GHz (IEEE802.11  a/n/ac)」に対応していないスマホ(端末)を持っている方もいるかもしれないので、一般的に普及している「2.4GHz (IEEE802.11 b/g/n)」で開放しておいたほうが無難です。

Wi-Fi通信規格の設定はWi-Fiルーターの「設定」→「Wi-Fi通信規格設定」で行います。

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実際にWi-FiルーターとXperia X Performanceで「2.4GHz / 5GHz」両方を試してみました。

まず「2.4GHz (IEEE802.11 b/g/n)」で接続した場合、リンク速度は130Mbpsでした。

リンク速度はWi-Fiルーターと端末(Xperia)との間の通信速度のことを表しています。その先のインターネットの速度とはまた別です。

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「5GHz (IEEE802.11 a/n/ac)」で接続した場合は下記のようになりました。

リンク速度が650Mbpsと2.4GHzの時とは段違いですね。更に5GHzだと電子レンジやBluetooth等との電波干渉が起きにくいので通信が安定しやすくなります。

ただし「5GHz (IEEE802.11 a/n/ac)」には対応していない端末もあるので、そこは気をつけてください。接続する予定の機器が全て5GHzに対応している場合のみこちらのモードを利用しましょう。

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ネットワークモード

ネットワークモードには標準モード (LTE)と、アドバンスモードという2つのモードが有ります。標準モード(LTE)は月にデータ通信量が7GBを超えると通信速度制限がかかるモード、もう一つのアドバンスモードはどれだけ通信しても通信速度制限なしのモードとなっています。初期状態では「アドバンスモード」でした。

「標準モード」と「アドバンスモード」の切り替えはWi-Fiルーターの「設定」→「ネットワーク設定」で行います。

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では今回は、Wi-Fi通信規格を「2.4GHz (IEEE802.11 b/g/n)」にした状態で通信速度を計測してみたいと思います。

 

標準モード (LTE)

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標準モード(LTE)で通信速度を計測してみましたが、普通に早いですね。これなら複数の端末から接続しても快適に使えそうです。YouTube等の動画を見ても問題無さそうです。

 

アドバンスモード

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今度は「通信速度制限なし」の、アドバンスモードで通信速度を計測してみたのですが、それほど通信速度に違いはありませんでした。アドバンスモードが利用できるエリアなら標準モード(LTE)にしなくても良いかもしれません。

※「アドバンスモード」でも3日間でデータ通信量10GBは超えないように気をつけてください。超えてしまうと約1日は速度制御がかかります。

 

ちなみに「5GHz (IEEE802.11 a/n/ac)」でも速度を計測してみたのですが、通信速度自体には違いはほとんど見られませんでした。ただ周りに電子レンジ等の電波干渉しそうなものがある場合は違ってくると思います。

 

【余談】

AXGP (Band 41 [2.5GHz])がバッチリ受信できる場所で速度計測するとアドバンスモードですごい速度が出ました。

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これはCA (キャリアアグリゲーション)も使用している状態の速度だと思いますが、最近はモバイルデータ通信でもここまでの速度が出るんですね。もしこの速度が使い放題ならネットの固定回線に「光」はもう必要ないのかも・・・

 

Wi-Fiルーターを使ってみて

Wi-Fiルーターをレンタルしたら、「標準モード (LTE)」と「アドバンスモード」それぞれの通信速度を計測し、もし「アドバンスモード」の通信速度が遅くなかった場合はデータ通信量を気にせず使える「アドバンスモード」で使用するというのも有りかもしれません。

普通に「標準モード (LTE)」のほうが通信速度が早かった場合は、データ通信量 7GBまでは標準モードで使用し、データ通信量が7GBを超えて通信速度規制(最大 128kbps)がかかったら、その後は通信速度制限なしの「アドバンスモード」に切り替えるという使い方が良さそうです。

 

その上で接続する端末(スマホ・タブレット等)が5GHzのWi-Fi通信規格に対応しているのなら「5GHz (IEEE802.11 a/n/ac)」で使用すると電波干渉も受けず快適に使えると思います。  

 

Wi-Fiルーターの返却

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Wi-Fiルーターを返却する時は、まず送られてきた時と同じように「インナーケース」に「Wi-Fiルーター・USB充電器・microUSBケーブル・設定ガイド」を入れて、それを返却用レターパックに入れます。

そして返却用レターパック正面に貼ってある「ご依頼主様保管用シール」を忘れずにはがして郵便ポストに入れたら完了です。

「ご依頼主様保管用シール」に記載されている番号で追跡サービスが利用できるので何かあった時にわかるようにしておきましょう。

 


日額216円でWiFiルーターをレンタルできる

 

所感

今回「WiFi東京レンタルショップ」様には、初めてWi-Fiルーターのレンタルを体験させていただきました。

短い期間だけネット回線が必要になった時、WEB申し込みだけで簡単に借りることが出来るレンタルサービスは便利ですね。特に企業の場合、普段利用しないWi-Fiルーターを年数回の為に契約して維持するのは費用もかかりますし管理も大変ですからね。

僕も以前出張で地方に行った時、ネット回線が用意できないのでパソコンを持っていっても使えないという状況になったことがあります。もう何年も前の事ですが、その時Wi-Fiルーターのレンタルサービスがあれば利用したかったですね。

 

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