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ガラケーの今後についてdocomoの社長からコメント

ガラケー(ガラホ) 携帯電話会社-NTTドコモ 携帯電話会社

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数日前に書いたこの記事が毎日検索で新しい人を

呼んでいるようです

訪問してくださって本当に有難うございます

 

hakoroid.hatenablog.com

 

やはりガラケーが無くなると困ると思っている人が多いんですね

docomoにもそういう問い合わせが行っているようで

docomoの社長がコメントを出していますね

 

 

 「フィーチャーフォンの定義は難しいが、“お客様にとってのフィーチャーフォン”はずっと提供したい」――NTTドコモの加藤薫社長は4月28日、「ガラケー」ことフィーチャーフォンの今後についてこう述べた。Linux/Symbian OSベースの従来型携帯電話(フィーチャーフォン)は今後、部品の調達が困難になる見通しだが、使い勝手が旧来のフィーチャーフォンと変わらないAndroidベースの端末は供給を続けるという。

 

でもちょっと気になるのがこの一文

 “お客様にとってのフィーチャーフォン”はずっと提供したい

 お客さまにとってのフィーチャーフォンって

折りたたみ式でボタン操作を行う機種の事 だけじゃないですよね!

 

たしかにご年配の方とかはそこが一番重要という方が多いかもしれませんが

若い世代でガラケーを持ちたいというのは

スマホとの2台持ちする際に料金が安いからとか

営業で電話のみの機能のガラケーが便利だからとか

世代や職種によってもニーズが違うと思うんですよね

 

その辺は是非docomoや他の通信会社も料金体系も含めて

考えて欲しいと思います

 

いや、ワガママなのは分かっていますけど

KDDIのガラホと同じ手法を取られると料金プランが

スマホと殆んど変わらなくなるので

 

シンプルな電話とSMSだけとか、それにiモードをつけて

月額1000~2000円ぐらいのプランを続けていってもらいたいです

 

でも、おそらく社長もユーザーが何を思ってガラケー続けて欲しいと

言っているのかわかってるけど気が付かないふりして

コメントしてるんだろうな・・・

 

ググってみるとガラケーに対するアンケートを実施して

その内容を公開している記事を発見しました

news.mynavi.jp

 

f:id:hakoroid:20150429185413j:plain

やはりガラケーの一番の魅力は月額料金の安さですよね

 

 

 ちょっと検索したら、変わった題名のラノベ見つけました

最近はなんでもあるんですねぇ~

携帯電話俺 (ガガガ文庫 み 1-1)

携帯電話俺 (ガガガ文庫 み 1-1)

 

 

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